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★愛に還る(目覚める為の)「こだまなくらし」BBS★ サイト・動画・ブログを見て聞いてください 覚醒が目的のシェアリングの場です


観念を初めて手放せた、と思う

1:よしだ :

2012/07/29 (Sun) 04:01:13

私は今年1月にザ・シークレットを初めて知って、世の中の価値観が大きく変わってきているのを
遅まきながら知り、遅れを取り戻すかのように駆け足で今月までやってきました。そして、
どうやら観念が問題でそれを手放せばいい、という結論にたどり着き、人生で初めてのチャレンジを
してきましたが、なかなかうまくいかず、最近はお金も尽きて死ぬ事ばかり考えていました。

今日も「もう疲れた。何もかもうまくいかない。死ぬまでは諦めないにせよ、もうこの人生に
疲れたから、来月死ぬことになってもいいや」と思いました。ネガティブに浸りました。

すると、不思議な事が起きました。とある店の店員で、明らかに態度がおかしい「よしだ」という
店員のレジに遭遇しました。明らかに対人恐怖のような、人生で今までこんな店員に会った
事はない、というような。自分も対人恐怖な点があるので、半ば同情しつつ、しかしあまりにも
不自然な態度に、これは何かあるとその後考え続けました。

すると、ふと気づきました。あんな不器用でもまじめに必死に生きている、と。そこから、
あるがままの自分を受け入れる、という事に気づきました。私はあるがままを受け入れているつもりで、
受け入れていない事に、その人を通じて気づきました。うまくいかなくても、とにかく全て
自分を受け入れるのだと。

そして、色んなネガティブ観念を思い、浸り、その後にそのあるがままを受け入れた境地になると、
目の奥にあった思いものがスッと消えていく感じになりました。そして、観念も薄れ、
まるで新しい自分になったような感覚になりました。あぁ、手放すってこういう事かも、
と初めて自信を持って思えました。ちなみに私の場合、観念を手放すと同時に悪い視力も
良くなるようです。

そして、少し体験したのですが、そうやって今まで背負ってきた重い観念を手放していくと、
なにか自分の中の「意識」のようなものを感じました。何か、自分の中に意識のようなものが
あって、そしてそれがパーッと広がっていくような感じ。本当の自分とはこれなのかと
思いました。観念に支配されていると、それが見えなくなっている。そして、その状態に
あれば、今までの人生とはまったく違ったものになり、むしろ自分が支配的というか、
全てをコントロールするかのような状態になりそうな予感がしました。

クァンタムジャンプという言葉がありますが、観念を手放していったとき、その言葉が浮かびました。
量子的な飛躍。それをしたのかもしれません。ともかく、そういった体験をできたので、
ここに記述いたします。今まで背負ってきた重い観念を手放せそうで嬉しいです。
私の場合は前にご紹介した、ザ・マネーゲームから脱出の法 のように生きることを目標と
しており、お金に関する観念から脱却しようとしています。表現は違えど、ラムサmp3聞きましたが、
同じ事を指摘しています。制限からの脱却。私はインディゴと書いたように、昔から普通一般人
と価値観がズレていて、13歳からずっと苦悩して、それでも何とか生きてきました。
その苦悩からようやく脱却できそうです。
2:たまえ :

2012/07/29 (Sun) 05:08:51

苦悩からようやく脱却
おめでとーーーーーーーーーー!!!!!

その「よしだ」さんは
天使だよ!!!

よかったね
良かったね><

よしださんがこうして書いてくれて
本当に嬉しい!!

我が同士よ!!幸せだよ!!!
改めてこれからもよろしくね〜
これからも苦しい時は我慢しないで
皆で分け合おう!!
そして幸せも分け合おう!!

よしださんのおかげで私は楽になれたもの。
よしださんが居てくれて嬉しい!!

本当有難うね!!
3:こだま :

2012/07/29 (Sun) 17:20:29

他のスレッドでも書きましたが、
「よしだ」さんに「よしだ」さん・・・
この世界は、シンクロもデジャブも全部「駄じゃれ」みたいなものだ・・・と
昨日話していたところでした。

自分の内にある「観念」が映し出される投影宇宙なのだから
「だじゃれ」になっちゃう・・・べたべたなのは、当然と言えば当然だよね
・・・って、言っていたのです。

そして気付きによる「体感」は素晴らしいもので在り、
けれど、「そうなんだから自分で感じてね」・・・としか言えないもので、
自分で変わらない限りは、体験も出来ないものです。

その体感をすごくうまく表現されているナと感心しました。

>目の奥にあった思いものがスッと消えていく感じ

>何か、自分の中に意識のようなものがあって、
そしてそれがパーッと広がっていくような感じ。
本当の自分とはこれなのかと思いました
観念に支配されていると、それが見えなくなっている。

これは、あなたの感じたことだけれど、
まさに他の方へのシェアリングにもなると思います。

書き込んでくださってほんとうにありがとう。
よしださんに体感が訪れたことがわたしも嬉しいです。
4:よしだ :

2012/07/31 (Tue) 14:31:55

>>たまえさん
書きました通り、まだ100%の確信はありません。こういう感じで観念を手放せた、という事を一人で思ってるだけでなく、書くことに意味があると思い書きました。手放す、というのがなかなかできずに苦悩してる
同じ段階の人が多いようですし、こういった情報交換が有益だと思ったので。

>>こだまさん
観念を手放す手法が色々いわれていて、自分も試してみましたがしっくり来ず、今回体感できて思ったのは、ある言葉による表現方法は人によっては分かりやすくても、他人にとってはそうではない、ということです。観念を手放すことについて、
今まで色々な手放し手段を見てきて、詳しく突っ込んだ説明を見たことがなく、もっと説明してくれればいいのに、という不満のようなものを感じていました。しかし今回感じて思ったのは、ヒントだけ与えられてあとは自分で見つけろ、ということだったのかと
思います。なので今回、自分の言葉を使って体感を詳しく説明してみました。



まだ死のささやきが悪魔のささやきのように何度も来ますが、一度コツを覚えたので、それを適応していこうと思います。それにしても、あのよしだ という店員は本当に今までの常識から考えたらありえませんでした。
あれのおかげで、全ては幻影・ホログラムという思いが強くなりました。
5:こだま :

2012/07/31 (Tue) 17:04:42

たぶんですが・・・男性は「考えすぎて」しまうところがあるのかもしれません。
「論理脳」だから・・・。
「ただ・・・手放す」とか、「ただ・・・愛に還す」・・・の
「ただ」というところがポイントで、

それを詳しく説明すればするほど、遠く成るような気がします。
ほんとうに、ただ・・ただ・・やり続けるしかないのです・・・
それも徹底的に・・・。
だから「考えないで」聞き流すのもいいのです。

でも一度コツがつかめたのは、すごいことだと感じます。

幻影・ホログラム・・・を見せてもらえても、
「偶然」と片付けてしまいがちな「社会イシキ」の「洗脳」があります。
その「変性自我」を超えてゆくのは、自分ひとりにしか出来ないのです。

「手放す」セドナメソッドを発見して広めたレスター博士は、
たった数ヶ月で劇的に変容し、死の淵から蘇り、
「フシギ」と言われるようなことまでやっています。

参考になるかわかりませんが、
「レスターの物語」・・・ぜひお読みになってみてください。
もしも、リクエストがあれば・・・いつか朗読します。

http://mallam.oh.land.to/Mindtech/index.php?%27%27%A5%E1%A5%BD%A5%C3%A5%C9%C8%AF%B8%AB%A4%CB%BB%EA%A4%EB%BC%AB%B8%CA%C3%B5%B5%E1%A4%CE%CE%B9%27%27

また、男性の方でも、「解放手法」などお為しになった方いましたら、
また、他にも何かありましたら、何でも書いていただきたいと思います。
6:よしだ :

2012/08/01 (Wed) 06:37:22

読んでる最中ですが、心境が似ていて凄く参考になります。私もレスター博士のようにいま、価値観を変更している最中なんだと思いました。そして今日、ふと気づいたことですが、「働かないと生きていけない」と決定していたことに気づきました。そして、「働かなくても生きていける」と決定することもできると。まさに、洗脳されていた状態から解かれた心境です。やはり、どん底の心境になると必死になって変わるきっかけになりますね。なにより、レスター博士の文章が本当に参考になっていて、こだまさんありがとうございました。
7:こだま :

2012/08/01 (Wed) 07:49:12

>「働かなくても生きていける」と決定することもできるすることもできると。
まさに、洗脳されていた状態から解かれた心境

すごいイシキの変容です。
誰もが自分で自分の「観念」に気付くしかないのですね。
そうやって自分で気づいてゆくことが、大切だと感じます。

レスター博士の物語・・・わたしもとっても感動します。
それがよしださんにヒビいて、わたしも嬉しいです。
8:たまえ :

2012/08/01 (Wed) 13:31:05

私はそのレスター博士の「手放す」セドナメソッド
のやり方を簡単にまとめた本

http://www.amazon.co.jp/dp/4072584258

これを師匠(男性)から紹介されまして
実践して変わり始めましたよ^^
この簡単な本が私の「手放し」始まりです〜


よしださん

>書くことに意味があると思い書きました

そうなんですよ!
その通りだと私も思います〜
同感同感!!

望む事を書く=決定
なので、確信なくとも決定し続ければ現実となります。
(確信なんて要らないのです)

>苦悩からようやく脱却できそうです

と書いた時点で脱却出来ている未来は瞬間的に創造されています。
ただ見えないだけです。

「決定し続ければ現実となる」が身をもって解ると、
「決定=現実」が問答無用で信じられ
明るい未来しか見えなくなります。
私が今そうなんです。
しかし私も「決定=現実」が完全に解らない時はありましたから
よしださんの

>まだ100%の確信はありません

とおっしゃる気持ち良く解ります。
現実となる間のタイムラグに「迷い」が生じると
望んだ現実は遠ざかり「迷い」が決定となります。
なので「現実」に騙されない事が大事なんですが
ほとんどの人が現実に騙されます。
私も、こだまさんもです(笑)
騙されてしまったらその「迷い」を手放せば
元の決定したパラレルに戻れます。
なので「手放す」は大事なんです。
ただただただた手放し続ける。
そうする事で「望む現実にすると決定」し続ける事になる。

・・・というような説明は「こだまなくらし」に
数えきれない程語りつくされていますから
頭では理解出来てるかと思います。

頭で理解出来ると、それを試せるような現実が
必ず現れます。
その時が実践の時です。

>全ては幻影・ホログラムという思いが強くなりました

その思いが強くなったならもう大丈夫ですよ!!
是非レスター博士のように手放しを実践して
望む現実に居続けて欲しいです^^

よしださんはもう「手放す」感覚が解ってらっしゃいますし
レクター博士の物語が響いているなら
手放しは簡単だとすぐ解りますよ^^

お話聞かせて頂けて有難う御座います!
またよしださんのお話聞かせて頂けたら嬉しいです〜

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